[インデックス][JBトーナメント情報2002][JB 戦]

.php3"> .gif" width="14" height="61" border="0">
.gif" width="14" height="149" border="0">

JB<?echo $namej ?>第<?echo $now?>戦<

参加人数
ウエイイン組数/率
天候
気温
水温



.gif" width="62" height="14" alt="トーナメント概要" border="0">.gif" width="64" height="14" alt="結果" border="0">.gif" width="63" height="14" alt="上位のフィッシングパターン" border="0">.gif" width="62" height="14" alt="写真" border="0">
STORY

意外?!まだ生きていたネストパターンで
鈴木隆之・萩生田一男チーム優勝

マスターズ戦に続きJBII檜原湖シリーズ第3戦ポパイPAL-1CUPが開催された。前日の夕方から大雨が降ったものの当日は回復しすっきり晴れあがった。気温も上昇したが、心地よいそよ風が吹いた一日だった。マスターズ戦の前日プラから入れれば4日間トーナメンターに叩かれた檜原湖であるが、やぱりこの日もウエイトは落ちるどころか更に上がった。もちろん2人で釣りをしていることもその要因となるだろう。82チーム中2キロアップが14チーム。2100台も続出し5位と6位はわずか2gの僅差となった。

 マスターズ戦ではアフタースポーン〜サマーパターンの釣りが上位を占めたが、この日はネストのサイト組が1,2フィニッシュ。ウエイイン中盤に齋藤正樹・中川秀雄チームが2454gを持ち込んだ。檜原湖ではきわめて珍しいキロアップが混じっておりネストのサイトで仕留めたという。そして終盤に 鈴木隆之・萩生田一男チームが粒ぞろいの5本で2,478gをマークし僅差で優勝。お立ち台インタビューによれば、同チームもネストパターンであった。標高の高い檜原湖ならではの展開だったといえる。


一つ前の画面へ戻ります。 インデックスページへ戻ります。