Internet Explorerでの正確な表示は保証できません。ご了承ください。NBCNEWS推奨ブラウザ: Firefox Chrome Safari

ゲーリーインターナショナル 総合学園ヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ 釣りと観光のガイド プロショップオオツカ OSP

JB霞ヶ浦 第2戦 アブガルシアCUP
06月03日() 茨城県 霞ヶ浦

ストーリー

JB霞ヶ浦第2戦アブガルシアCUP概要写真 2018-06-03茨城県霞ヶ浦

昨日はJB霞ヶ浦シリーズ第2戦‘ABU Garcia’カップが開催された。
荒天の影響により振替となり、梅雨入り前の初夏らしい天候の下開催された。
今大会はポストスポーン期のバスが多く、厳しい展開が予想された。
結果を観てみると3キロ台が3名と、まあまあ釣れているように感じる。
細かいところまで観てみると、ウエイン率は5割強、ウエインされたバスの数は110本と、参加選手140名の数を下回っている。
総合的に観ると、厳しい状況であったことが窺えた。
年間順位は前回4位、今回2位で2連続お立ち台入りした忽那隆祥がトップに立ち、昨年の覇者である早野剛史が2位、霞ヶ浦シリーズでは常に上位に入ってくる内野兄弟の兄、吉原健司が3位、4位に窪、5位に飯田、6位に内野、7位に町田、8位に正木…と、強豪が続いている。今年はかなり高レベルな争いとなりそうだ。
次回は1ヶ月後7月1日に第3戦‘ゲーリーヤマモト/モーリス’カップが開催される。

TOP