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ビッグフィールド琵琶湖を舞台に繰り広げられる琵琶湖湖南チャプター。 その歴史は長く、現在も活躍するメジャートーナメンターたちも参戦していた。 現JBプロ達も多く参戦しているので、これから上を目指すトーナメンターも、ぜひここで腕試しをしてみたら如何でしょう。

トーナメントフィールド
集合場所

滋賀県・琵琶湖(南湖) /アークロイヤルボートクラブ

事務局所在地 〒520-0002 滋賀県大津市際川3-30-16ランカーハウステラダ内
TEL 070-5662-4141
ローカルHP http://www2.aaz.mtci.ne.jp/~kazusi/nbc/
平均参加人数 400名

モットー

屈指のマンモスチャプターでもあり、安全面には特に厳しいチャプターを目指し、常に「セイフティー ファースト」をスタッフ、参加者全員が意識し、参加者の釣りのレベルはもとより、それ以外のレベルでも日本一にしたいと考えており、厳しくも楽しいトーナメントを開催しています。

申し込み

当日受付のみで、午前6時半より開場にて受付ける。

参加費と支払方法

参加費3000円、別途施設使用料として500円が必要。

ボートの制限

ゴムボート、フローターでの参加は認めない。それ以外の船舶に対しても、運営側が危険と判断した船舶に対しては、参加を認めない場合がある。

受付

  1. 施設使用料500円を受付にて支払い、エントリーカードとスタート用のカラーカードを受け取る。
  2. すべてを記載したエントリーカード(タックルチェック用紙)と、エントリーフィーの3000円を受付で支払う。
  3. タックルチェック用紙のチェックを受ける。
  4. エントリー完了

スタート

抽選によりカラーカードの順番を決め、沖合いのスタート船の横をデッドスローにて通過後1艇ずつスタートのJB方式を採用。

検量

帰着締切30分前より検量開始。安全確認のため、ノーフィッシュでも必ず時間内に帰着カードを提出し、帰着申請を行なう。

表彰、結果発表

入賞1位〜5位。ビックフィッシュ賞、各賞あり。 終了後抽選会あり。入賞者が表彰式を欠席すると失格となるので必ず出席のこと。

ローカルルール

  1. ボートでの参加またはボートに同船しての参加のみとする(ショアでの参加不可)。
  2. 同船する場合ノンボーターはボーターに、両者話し合いのうえガソリン代をノンボーターがボーターへ支払うものとする。
  3. 乗船人員はロ一ボート、エンジン船ともに2名までとする。 ただし、以下の条件にあてはまる場合は2名の乗船を許可しない。
    • アルミボート全種及び、13フィート未満のFRPボート。
    • 搭乗者保険に加入していない船舶。
    • 2人分のキーバーに対応できる容量のライブウェルを持たない船舶。
    • 大会運営委員が危険であると判断した船舶。
    • 参加者の観戦、および保護者。(ただし、保護者に関しては事前に申し出があれば許可する場合もあるので、その都度スタッフまで申し出ること)
  4. 参加者は専用ライブウェルまたはエアボンプのついたライブウェル(クーラーボックスやビニールバック等)を必ず持参し、忘れた者は参加できない(ストリンガーは不可)。
  5. 5. 帰着カードを紛失した場合は200gマイナス及び実費として500円を徴収する。
  6. エントリーカードを紛失した場合は200gマイナスとする。
  7. 法定備品の不備は1項目につき500gマイナスとし、場合により出場できないことがある。
  8. トーナメントエリア、釣り禁止区域等、 運営側の判断により変更することもある。
  9. エントリーカードに付属するタックルチェック用紙の裏面に、・ボート保管マリーナまたは何処から降ろしたかがはっきりとわかる場所・船舶検査番号・車両ナンバープレート番号・緊急連絡先を明記することとし、一項目でもぬけていれば、失格とする。
  10. .会場、湖上でのごみの投棄は一切せず、必ず持ち帰えること。不法に投棄したものに対しては、厳重なペナルティーを課す。
  11. 会場周辺および会場の山ノ下湾内は、完全デッドスロー区域であり、違反者は失格とし、さらに次参加の大会にて1kgマイナスを課す。

スタッフ

会長 真壁 斉副会長 川内 一史事務局長 川内 みゆき トーナメントディレクター 宇戸 誉紀 広報 人見 眞木 


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