[インデックス][トーナメントフォトレポート2002] [ジャパンスーパーバスクラシック2002]

11月1日プラクティス
0-1.大塚茂同船プチレポート

11月2日DAY1
1-1.朝
1-2.ミーティング・スタート1
1-3.スタート2・湖上のようす
1-4.帰着〜検量1
1-5.検量2
1-6.検量3


11月3日DAY2

2-1.朝・スタート
2-2.スタート2・湖上のようす1
2-3.湖上のようす2
2-4.MISC...
2-5.帰着・検量1
2-6.検量2〜表彰式1
2-7.表彰式2
2-8.表彰式3

 

 

2日目検量2〜表彰式1

W1 今江 克隆  1,162g 1匹

検量終盤に暫定3位の吉田が検量へ。4本で3キロ半ばという自己予想。


**除名**の 3,528g を上回るか?


結果3,474g。この瞬間**除名**優勝の可能性が上がる。


吉田博史3位、3位で総合3位。


W 37 宮本 英彦  1,274g 3匹

プラクティスの時、大塚茂が「ワールドの中で一番釣りが上手いと思う」とほめていた千葉 隆。  1,248g 1匹

W83 小林 知寛  996g 1匹


5本釣ったという濱田が最後に検量台へ。


W19 濱田 禎二  2,390g 5匹。総合5位入賞。これで全員の検量が終わり**除名**の優勝が確定した。


表彰式までのまったりタイム。

同ポイントという大接戦を見せてくれた2人。
基本的に同じような釣りをしていたことが判明。

ハイレベルで最高に楽しいトーナメントだったという山木。

今江が**除名**の元へやってくる。ウィニングルアーとなった東レの生分解ワーム「**除名**ホッグ(仮称)」についてあれこれと。
 



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