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6月7日DAY1
1.朝
2.スタート〜湖上の様子
3.検量1
4.検量2
6月8日DAY2
5.朝
6.野村俊介同船レポート1
7.野村俊介同船レポート2
8.野村俊介同船レポート3
9.野村俊介同船レポート4
10.野村俊介同船レポート5
11.野村俊介同船レポート6
12.野村俊介同船レポート7
13.野村俊介同船レポート8
14.野村俊介同船レポート9
15.野村俊介同船レポート10
16.野村俊介同船レポート11
17.検量
18.表彰式・MSISC..
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野村俊介同船レポート10 13:00〜 |
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13:00
信号下の大岩点在ポイントへ。
岸スレスレの岩にノーシンカーをキャストし細かいシェイクをくわえながらリトリーブ
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13:02 ノンキーヒット!
すぐにヒットするが、おそらくノンキーパーサイズ。抜きあげした
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後ろに浮いていた関和が
「なんで釣れるの〜?なにが違うの〜?」と嘆く。
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13:06 キロフィッシュ発見
「おーーーでっかいの3本くらい追いかけてきた!」
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岩陰からキッカーとなりえるサイズが沸いてきた。キャストを繰り返す。帰着時刻が迫りあわただしくなる。
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目の上のたんこぶ的存在山木登場。暫定TOP2,3位が帰着寸前に激しいバトル
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山木はまだ4本で1700くらいという。
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少し大橋側へ戻る野村。
頻繁に時間を気にする
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背後で山木の絶叫が。
リミットメイクとなる5本目をかけたがばれたらしい。
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やや焦りつつもキャストを続ける |
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13:11
また背後で山木の声が。
今度は無事キャッチ。遠目で見ても決して小さいバスではない。
結果的にこの1匹が効いてお立ち台となった。
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デッキ左のベイトタックル。3本セットしていたが、今回使ったのはスイムベイトロッドのみ。
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「終了です」
まだ山木は残っていたが、一足先にエレキをあげる。大橋まではわずかな距離だが大事をとってエンジンで移動。
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大橋までいきエレキをおろし橋脚を狙う。
頻繁に時計を見る。 |
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最後の最後にメイクドラマ!
だったら最高の取材だったが、惜しくもノンキー
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数キャスト後今度こそ帰着へ |
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と思いきや、まだまだ最後まであきらめない
「バタバタしてすみませんね(笑)」
いえ、思う存分どうぞ。ただし、2名乗船故の帰着遅れだけは勘弁してください!
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予想ウエイトは2キロチョイ。
トップマスターズ第1戦は初日トップでありながら、2日目船団に混じり放流狙いで大コケしてしまった。今回は満足のいく結果ではないが、自分の釣りを押し通した結果なので悔いはないという。
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「とりあえず帰着だけ行ってきます!」 |

13:00〜帰着までの軌跡。▲の密度がスピードを表す。
*たまに軌跡が上陸しちゃっていますが、GPSの誤差によるものです。ご了承ください。 |
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キーパー:5匹 ウエイト予想:2000?ハカリ不調らしいのと最大を量ってない

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