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秋晴れの好天に恵まれた10月13日(日)、JBII琵琶湖南湖シリーズ最終戦「フィッシング・ジャンプ」カップが開催された。当日は終日風が弱く、回復傾向だった水位も再びマイナス90cmを突破。今大会の参加は110チームとマスターズ戦と比べれば少ないが、連休中の開催ということでプライベートアングラーも多く、バスの活性は低かった。
ウエイトが伸び悩む中で唯一の6kg台をマークしたのは、ヒューマン大阪校卒業生の堀 勇介&宮廣祥大チーム。カネカのエリ沖に広がるウイードエリアに絞り込み、水のいい場所のウイードパッチにパワーホッグ5inのテキサスリグを打ち込んで6,640gをキャッチした。
準優勝は西岸の取水塔で3kgフィッシュ、下物沖で2kgフィッシュをキャッチした羽根田浩志&植田洋介チーム。ビッグフィッシュが効いて3本ながら5,450gまでウエイトを高めた。
3〜5位は今大会の人気エリアとなった北山田&人工島で、ウイードパッチやウイードに絡むマンメイドストラクチャーで結果を出した。


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