[インデックス][JBトーナメント情報2002][JB 戦]

.php3"> .gif" width="14" height="61" border="0">
.gif" width="14" height="149" border="0">

JB<?echo $namej ?>第<?echo $now?>戦<

参加人数
ウエイイン組数/率
天候
最高気温
水温

 

.gif" width="62" height="14" alt="トーナメント概要" border="0">.gif" width="64" height="14" alt="結果" border="0">.gif" width="63" height="14" alt="上位のフィッシングパターン" border="0">.gif" width="62" height="14" alt="写真" border="0">

STORY


今年はトーナメントが非常に多く、正直なにがなんだからわからないまま過ぎていく。トップマスターズ戦を終え霞ヶ浦から河口湖へ戻った6時間後にJBII河口湖日曜日シリーズ第4戦が待ちかまえていた。6時半湖畔へ向かう。天気は曇りで雨も落ちてきそうな感じ。そして予想以上に寒い。河口湖には初秋がなく、夏から一気に晩秋になった感じである。3連休の中日でスタート前からたくさんの岸釣りファンが湖畔を埋めている。そして連休にあわせ放流されたという。今大会も「放流合戦」となるのは必至である。

12時半検量開始。結果は放流戦に相応しい釣れっぷり。全参加チームのうち1割が3キロオーバーの混戦状態。2500でもポイント圏外というハイウエイト戦となった。そんな中3582gを持ち込んだ --除名--・増田聖哉のワールドコンビが優勝。小泉はウィンターシリーズでも圧倒的な強さを見せたように季節を問わず強い選手。 増田聖哉も河口湖のお立ち台には何度も上がっている実力者。メガバスの新作ワーム、JIIIプロトカンパニー新作「ベックワーム」を使い、浅川・大石のシャローでサイトフィッシングとカバー撃ちを織り交ぜトップウエイトを持ち込んだ。

JBマスターズ琵琶湖第3戦の中田美秀、同第4戦の井手隆之 、前日のJBトップマスターズ第6戦の安井研介、そして今回の--除名--・増田聖哉とメガバス軍団の優勝が連続している。最近は「赤服軍団」の活躍がめざましいが、赤帽軍団も全国で大活躍している。



一つ前の画面へ戻ります。 インデックスページへ戻ります。