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JB<?echo $namej ?>第<?echo $now?>戦<

参加人数
ウエイイン組数/率
天候
最高気温
水温

 

.gif" width="62" height="14" alt="トーナメント概要" border="0">.gif" width="64" height="14" alt="最終結果" border="0">.gif" width="63" height="14" alt="上位のフィッシングパターン" border="0">.gif" width="62" height="14" alt="写真" border="0">

リミットメイク率100%
釣れる河口湖を制したのは
新倉利英・増田泰久チーム

年間5戦開催されるJBII河口湖平日シリーズの第1戦が桜の花びらが水面に浮く春爛漫の4月9日に開催された。朝から薄曇りの微風でサイト日和。ロイヤルワンドの岸際は多数のベイトフィッシュ、ブルーギルとともにバスもたくさん見ることができ、ボイルもたびたび起こるような活性の高い状況。スタート後しばらく選手を見ていたが、頻繁にロッドが曲がっていた。参加は平日開催とあってか47チームと少なく河口湖戦にありがちなポイントのバッティングは少なくゲームプランを立てやすいシリーズである。

参加数が少ないとは言え、47チーム全員がリミットメイクを果たした「釣れる」河口湖を制したのは新倉利英・増田泰久チーム。同チームは全域をRUN&GUNしスピナーベイト、ジグヘッドで 4425gを持ち込んだ。2位から8位までが3キロ台、2500釣ってもポイント圏外というハイレベルな戦いとなった。来週第2戦が控えているため、お立ち台インタビューは歯切れの悪いものとなったが、少人数ゆえ、RUN&GUNスタイルで良い魚を拾ってまわるのが効果的だったようだ。

 


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