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STORY

ペンシルで興奮させライトジグで食わせる

 9月10日JBII河口湖平日シリーズ第5戦(最終戦)もちづき釣具CUPが開催された。最近の河口湖は日中は快適だが朝夕は肌寒い。先週のはじめに2回放流が行われ一時的に爆釣状態が続いた河口湖だが、長くは続かなかった。しかし、爆釣状態が終わっても、放流バスの付き場を見つけて的確なアプローチをすれば、確実なキャッチが可能な状況。特に丸栄、小海〜寺下は船団が形成されるほどの人気エリアとなった。

 放流効果は高く、46チーム中、3キロ台14チーム、ポイント獲得ボーダーが2708gと前回より大幅がウエイトアップ。そんな釣れる河口湖を征したのは前回に引き続き高田兄弟。初めはシャロー狙いだったが、ふとディープ側へキャストするとグッドフィッシュがヒット。それをヒントにミドルレンジの中層に狙いを変えた。それが功を奏しグッドサイズを連続キャッチし3700gで優勝した。お立ち台インタビューでは「運が良かった、まぐれです」と謙遜していたが、2連勝は見事である。



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