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JB<?echo $namej ?>第<?echo $now?>戦<

参加人数
ウエイイン組数/率
天候
最高気温
水温

 

.gif" width="62" height="14" alt="トーナメント概要" border="0">.gif" width="64" height="14" alt="最終結果" border="0">.gif" width="63" height="14" alt="上位のフィッシングパターン" border="0">.gif" width="62" height="14" alt="写真" border="0">

ヒューマン現役学生斉藤 修一・大橋 力也ペア
4585gを持ち込み優勝

河口湖よりも100m標高が高い山中湖も初夏を思わせる陽気となりつつある6月2日JBII山中湖第3戦リョービカップが開催された。今年の山中湖は放流が多く、例年に比べイージーに釣れる。しかし、上位に食い込むにはネイティブのグッドコンディションを狙う必要がある。NBCNEWSは前日の夕方に2j間ほど湖上へ出てみたところ、比較的イージーにキロ近いグッドコンディションが釣れた。もちろんトーナメントとは別だが、湖全体のコンディションは良いと思われ、今回もビッグウエイトの期待が高まった。

そして大会。上位5ペアはおなじみの顔ぶれ。優勝はヒューマン現役学生斉藤・大橋ペア。ネストの釣りを絡め、シャローメインの釣りで4585gを持ち込み優勝。前回に続き2回目のお立ち台は嬉しい頂上に。他の上位陣もほとんどが1m前後のシャローの釣りという結果となった。

上位陣がいつも同じ顔ぶれで、熾烈を極める年間ポイント争いだが、残り2戦は魚が沖目へ移動する時期にあたる。サマーパターンを征する者が年間チャンプとなるだろう。


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