| [インデックス][スペシャル][ワールドプロシリーズ第3戦スペシャル] |
第3戦ウィナー深江真一プロ密着レポート6
第2戦の関和プロに続き、今回もNBCNEWSレポーターが「優勝しそうな選手」の3日目に同船した密着レポートです。
赤い文字が深江プロのつぶやきです。レポーターから話しかけることはしないため、ほとんどが深江プロの独り言となっていますが、臨場感は伝わることと思います。
|
12:07 9匹目ヒット! |
||
|
同じエリアでまたまたヒットするも450gで入れ替えならず。 |
||
12:14 バイト! |
|||
|
ワームに歯形のみが残った。 この時点で水温は26℃に。
|
12:24 そろそろ? |
|||
|
頻繁に腕時計を見るようになる。 |
12:31 対岸へ移動 |
||||
|
鉄橋西詰のテトラエリアへ移動。 ダウンショットで一流しする。
|
||||
12:42 会場近くへ移動 |
|||
|
会場近くのクリークへ移動し、奥へボートを進めテキサスリグをピッチングしていく。 |
|
12:45 マメヒット! |
||
|
土壇場でヒットするもノンキー |
||
12:49 またまたバイト! |
|||
|
更に奥へ進んで連続ヒット!が、バラし。 「ここ、誰もやっとらんのか?釣れるでー」 |
12:50 優勝できない? |
|||
|
「優勝が〜」 *ウエイトが2700gなので、自分では優勝するとは思っていなかった様で、優勝を逃してしまったことを嘆いていた。 「ガーーンって来ないかなー」 *キッカーとなる様なビッグフィッシュを最後に釣れないかと。 |
12:56 全力は尽くした |
||||
|
「まーいーやー。がんばったでしょー」 結局、最終日に2700gというウエイトだったが、自分なりには精一杯やって悔いは無いとのこと。 |
||||
12:58 帰着 |
||||
|
お疲れさまでした。
|
||||