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6月16日 大塚茂プロ密着レポート
帰着〜ウエイイン
ウエエインバッグへバスを入れる。
こちらではキャッチ&リリース剤は入れない。
ウエエインへ向かう
ウエイインが終わったバスは一旦この水槽に入れられる。
果たして結果は!?
どの辺をまわったかなどを質問される。
最後の入れ替えが功を奏し、10ポンドの大台に乗った。グラムで言えば約4530
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プレスに向かってポーズ
暑い中お疲れさまでした。
大塚は今年もUSオープンに参加するとのことで、ジミーと再開を誓い合う。
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アメリカでも人気のサミーやビーフリーズをパートナーのジミーにルアーをプレゼント。
大塚のメインタックル。
上がダウンショット、テキサスリグ用のラグゼノーム364+TD-X105HVL、下がラバージグ用ラグゼカマー676+TD-X105HVL。ラインは両方とも東レスーパーハードプレミアム20lb
ダウンショットはがまかつワーム300+ゲーリーカットテールワーム(ウォーターメロンシード)、シンカーはSUGOIシンカー9g
ラバージグはがまかつコブラヘッド1/2oz、トレーラーは大塚自身が開発したQ's卑弥呼のアントラー
ボートをトレーラーへ。
暑くて長い2日間が終わった。
大塚の結果はトータルで17.63lb。ボーター部門の40位となった。