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1位 伊藤幸雄・曽山幸一
場所:・月島エリアの6m〜7mのウィードエリア
・馬の首エリアの小さな岬まわりの4m〜8m
釣り方:・ウィードエリアではベイトフィッシュの絡んでいる所でリアクションバイトを誘う。
・馬の首エリアでは、プレッシャーの低いと思われる小さな岬で回遊バス狙い
タックルSet1: 4インチフラグラブのキャロライナリグ
+ デストロイヤーF3-64XS + ステラ2500 + サンライン・スーパーFCスナイパー5lb&目探リーダー4lb
メッセージ: トーナメント仲間の平川・木村ペアと一緒にお立ち台に上がる事ができ、最高です。
残りあと1戦、年間優勝を目指して頑張ります。
2位 小柳智宏・市村高幸
場所:檜原湖北部の大川流れ込み付近の50センチから2メートルのシャローに点在するスタンプに着いているラージをメインにねらいました。
釣り方: スタンプの根の部分が穴になっており、そこにいるラージが風が吹くと口を使ってきました。バイトがなくなったら、チャンネルでフィーディングのスモールねらいに切り替えました。
タックルSet1:スプリット・サターンリングワーム3インチ
グリーンパンプキン(リーダー80cm)+デストロイヤーF1-61XS+チームダイワイグニス2004C+ライン東レスーパーハードナチュラル3lb
タックルSet2:スプリット・サターンリングワーム3インチ
グリーンパンプキン(リーダー80cm)+インスパイアスーパーエアリアルG+ダイワトーナメントX2004C+スーパーハードナチュラル4lb
メッセージ:朝一にキッカーになる800と600のラージをとったあとはラージがとれず、スモールねらいに切り替えてパートナーの市村選手がナイスキーパー450を釣ってくれたので、助かりました。
あと一戦がんばります。
3位 菊地光夫・川又淳
場所:馬の首(ウイード・スタンプ周り2〜3m) 月島裏6〜7m 月島南7m 糠塚島6〜7m
釣り方:馬の首(ウイード・スタンプ周り2〜3m)にラージを狙いにいったところ、スモール500gをゲット!(ラバージグ) この日、大場所になった月島裏でダウンショットのスロードラッキングで400オーバー2本追加!馬の首へ戻り450gをゲット!そして私達が得意とするポイント月島南で川又選手が680gをゲットする。最後に糠塚島で微妙な入れ替えをした。使用したワームはケイテック3inリングワーム(プロトタイプ)
タックルSet1: ケイテック3inリングワーム(プロトタイプ)ダウンショット
+ パームス・エッジプライドEPGE600 + ステラ2500 + 3ポンド
タックルSet2: ケイテック・スペシャルラバージグモデル��
+ パームス・エッジプライドEPGC603 + アンタレス + 8ポンド
メッセージ: ライバルでもあり良きパートナーの川又選手と表彰台に上ることが出来て、本当に嬉しいです。そしてサポートしてくださるケイテック様、センエンマリーン様、素晴らしい仲間たちに感謝いたします。
4位 小野寺由彦・小野寺正人
場所:朝一キーパー取りのため、月島裏フラットエリア6〜7m付近に入り、1時間ほどでリミットメイクしました。その後、フラットエリアでは2kgで限界と思い馬の首へ移動しました
釣り方:月島裏では、1/16ozジグヘッドリグでサスペンドバスを取りました。馬の首では、ラバージグ3/8ozに6インチダブルテールをトレーラーにし、700gのキッカーをゲットしました
タックルSet1: テンプト・インビキャット3インチ
+ コンバットスティック・スーパートゥルーパーII + オールスター600 + 東レ・Bawoスーパーハードプレミアム3lb
タックルSet2: エバーグリーン・プロフェッショナルジグ3/8oz・6インチダブルテール
+ コンバットスティック・スーパーセイバーII + アブ4601RD + 東レ・Bawoスーパーハードプレミアム6lb
メッセージ: 何とか最終戦を残し年間2位に踊り出ました。1位とのポイント差は34ポイントで、チャンスがないかもしれない!! でも、最終戦で僅かな可能性にかけて、全力でガンバル!!
5位 平川史・木村浩規
※原稿待ち
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