| 天気 | 晴れ |
|---|---|
| 風 | 南東2-3m |
| 気温 | 20-32℃ |
| 水温 | 27℃ |
| 水位 | |
| 水質 | クリア |
| 参加者数 | 59人 |
|---|---|
| 検量/率 | 46人/77% |
| LM人数/率 | 8人/13.6% |
| バス総数 | 129匹 |
| バス総重量 | 70,564g |
| 1匹平均重量 | 547g |
| 5匹 | |
|---|---|
| 4匹 | |
| 3匹 | |
| 2匹 | |
| 1匹 | |
| 0匹 | |
| 4000g~ |
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|---|---|
| 3000g~ |
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| 2000g~ |
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| 1000g~ |
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| 1g~ |
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| ~0g |
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避暑地はどこへ?5年ほど河口湖に住んでいた記者だが、8月末でこんなに暑いのは記憶に無い。ただし湿度は低めなので、風があればいくぶん過ごしやすい。そんな河口湖でJBII河口湖最終戦ジャッカルCUPが開催され59チームが熱い・暑い湖上でしのぎを削った。
放流魚は少ないようで、シーズナルパターン通りに夏っぽいエリアが人気。奥河口湖方面と湖のボトルネックとなる鵜の島周辺に多くのボートが浮いていた。
検量率は77%と高め。写真撮影ボーダーを2キロに設定。お立ち台ボーダーは3276gだった。優勝は星野宏明チームで4280g。桑崎のディープで一日粘る我慢の釣りをし、時より訪れるラッシュをものにし見事優勝。山木一人チームはソウルシャッドで特大を1本キャッチしたものの、あと1本が足りず50g差で2位。3位は出野誠チーム、鵜の東・漕艇場4mのウィードを豚うなぎのダウンショットで攻め3680g。4位は山下晋豪チーム。こちらもソウルシャッドで特大を1匹入れつつリミットメイク。しかし帰着間際に1匹のデッドフィッシュを出してしまい4本3392g。5位は林ブラザーズ。鵜の東・二ノ瀬をポークのライトリグで攻め3276gを持ち込んだ。
写真・レポート:NBCNEWS Togashi