| 第3戦
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JBイースタン河口湖A
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| フィールド状況 | |
| 天気 | 曇り|晴れ |
| 風 | 強風 |
| 気温 | 20~27 ℃ |
| 水温 | 25 ℃ |
| 釣果サマリー | |
| 参加者数 | 304人 |
| 検量数/率 | 112人/36% |
| LM数/率 | 1人/0.3% |
| バス総数 | 160匹 |
| バス総重量 | 93,924g |
| 1匹平均重 | 587g |
| 匹数内訳(リミット5) | |
| 5匹 | |
| 4匹 | |
| 3匹 | |
| 2匹 | |
| 1匹 | |
| 0匹 | 192人/63.2% |
| 重量内訳 | |
| 3000g~ |
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| 2000g~ |
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| 1000g~ |
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| 1g~ |
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| ~0g |
192人/63.2% |
StoryResultPatternPictures
ストーリー

2005年8月21日河口湖にてJBイースタン河口湖A第3戦ベイトブレスCUPが開催された。前日のJBIIの結果から、今大会もビッグウエイトへの期待が大きかった。しかし、この日は強風が吹き荒れ、ボートステイも困難。当然、この風では「釣りにならなかった」という声が多かった。検量率は36%と低く、総ウエイトも激減した。そんな中、ベイトブレスCUPにはめっぽう強い野村俊介が、2位に2g差で優勝。野村はいつものように、シャローのランガンを繰り返し、「一日に3回はある」チャンスをミスすることなくものにして3364gを持ち込んだ。ディープの釣りが多かった、今年の夏シーズンだが、秋の訪れとともに、シャローにもビッグバスが上がってきているようだ。
野村は前日のJBIIに続き、当シリーズでもブッチギリでAOYに輝いた。
