| 第2戦
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JBIIプロアマ河口湖
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| フィールド状況 | |
| 天気 | 曇り |
| 風 | 1~3m |
| 気温 | 16~21 ℃ |
| 釣果サマリー | |
| 参加者数 | 144人 |
| 検量数/率 | 112人/77% |
| LM数/率 | 16人/11.1% |
| バス総数 | 307匹 |
| バス総重量 | 118,001g |
| 1匹平均重 | 384g |
| 匹数内訳(リミット5) | |
| 5匹 | |
| 4匹 | |
| 3匹 | |
| 2匹 | |
| 1匹 | |
| 0匹 | |
| 重量内訳 | |
| 3000g~ |
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| 2000g~ |
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| 1000g~ |
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| 1g~ |
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| ~0g |
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StoryResultPatternPictures
ストーリー
2005年7月9日(土)JBIIプロアマ河口湖第2戦タックルベリーCUPが開催された。やや涼しい曇り空の元、144チーム288名の選手が湖上で激戦を繰り広げた。翌日にイースタン戦、来週にマスターズ戦を控えているため、選手に状況を尋ねても今ひとつキレが悪い。お立ち台インタビューでも「秘密」ばかりであるが、やはり放流バスを相手にしていてはダメで、シーズナルパターンにのっとった試合運びが上位入賞の鍵っぽい。具体的には縦ストラクチャーの浮きバスやアフター回復のディープに落ちた個体を狙っている模様。スポーニングベッドも若干残っているようで「3キロオーバー」の話もチラホラ聞こえたが、ウエイインはされなかった。
優勝は原俊彦・増田聖哉チームで5本3625gを持ち込んだ。ディープクランクやトップウォータープラグで釣っているようだが、残念ながら詳細は不明。来週のマスターズ戦が終われば公開されるのでろうか?
NBCNEWS_H.togashi

