上位のフィッシングパターン
1位 5 **除名**
エリア
初日、2日目は全域に点在する7mに絡む岩、スタンプ、レイダウン、ブロック 、岩に囲まれた砂地 3日目風裏の砂地のフラットの8~9m。
釣り方
ワカサギに付くバスをサンドワームのDSとシルクワーム(スモーク/シルバーラメをウォーターメロンに染めたもの)のライトキャロで狙い、エビ&ゴリを食っている奴はスイミーバレット2.5インチのDSとシルクワーム(ウォーターメロン/アカラメの寸詰め)のライトキャロで狙いながらスポットのランガン。
タックルSet1
- サンドワーム、スイミーバレットのダウンショット
- S-TAV63SUL-J
- ステラ200
- スーパーハード・ドリフト2.5LB
タックルSet2
- シルクワームのライトキャロ
- GWT65SUL-SJ
- ステラ2500
- スーパーハード・ドリフト2.5LB
その他
サイトマスターウルティモ&ワンエイティーのイーズグリーンとスーパーライトブラウン
メッセージ
皆様のお力により野尻湖5連覇という偉業を成し遂げることが出来ました。本当に皆様には感謝しています。有難うございます!
2位 19 竹内 三城
エリア
鳥居沖6~6.5M
釣り方
居付きのスモール狙い。 所々にあるグラベルのエサを喰うスポットを「KemKem+Yabby」で。 そのスポットを通すコースがキモ。 フラットエリアで釣り勝つため、毎日朝イチの瞬殺リミットが重要。 精神力が試されるので挫けないことが大切。
タックルSet1
- NOIKE「ケムケム1.8g#08+Yabby(ヤビー)」
- NOIKE「SEITEN」”The KemKem”NSS-61ULMS
- ダイワ スティーズカスタム2004
- サンライン スパーFCスナイパー3ポンド(プロト)
メッセージ
新作「Yabby」が活躍。 明らかに数・サイズが周りと違った。 ルアーの力量の必要な野尻湖において嬉しい結果。 心のこもったタックルが重要。
3位 2 江口俊介
---原稿提出待ち---
4位 26 山木一人
エリア
水中島の7~15mの水面に浮いたバスを狙う。 水深7~8mにある岩等のハードボトム。
釣り方
水中島ではK1ミノーとK0ミノーを大遠投(追い風では60m以上)してストップ&ゴーかただ巻き。ディープではシンカーを引っ掛けて細かくシェイク。
タックルSet1
- K-1・55&65、K-0・50&80
- ベイトブレス・EVO-S68MLTS
- ダイワ、イグジスト2506
- 東レ、PE0,6+バウオ・スーパーフィネス8lb
タックルSet2
- ニードルDS、シンカー・ザップ1/16oz+フック・ヴァアンフックDS-21B・8番
- ベイトブレス、EVO-SD60LTG
- ダイワ、イグジストスティーズカスタム2506
- 東レ、バウオ・スーパーフィネス3lb
その他
ナイトロ901CDX、オプティマックス200、スワンズAGUL-β
メッセージ
今回は「ついに行けるかな?」と思ったものの、日曜日にはスタート前からかかっていた他のボートのプレッシャーには勝てませんでした・・・でも、最終日に弱気になって、それまで入っていなかったフラット等に逃げずに、芦ノ湖や河口湖で普段やっているハードベイトを使った自分の釣りをやり通せたので、その部分ではこの結果でも満足です。
5位 6 小林知寛
エリア
初日は琵琶島からシースピ前くらいまでのフラットで5~8m
2日目は琵琶島周りのフラットと寺ヶ崎のバンクで6~9m
最終日は琵琶島周りのフラット5~7mと砂間ヶ崎のバンクの7~9m
釣り方
基本はスーパースレッジのキャロライナとニードルのダウンショットのローテーション。フラットではなるべくハードボトムを探し、そのハードボトムにベイトが居たらスーパースレッジのキャロで、ベイトが居なければニードルのダウンショットを入れる。バンクは全てスーパースレッジキャロ。
タックルSet1
- スーパースレッジ アクティブ3.5gシンカーのキャロライナリグ
- タクティクス トライアロー
- ステラ2500
- バスザイル マジックハードEX3lbs
タックルSet2
- ベイトブレス ニードル アクティブ1/16ozのダウンショット
- タクティクス フェザーティップ
- ステラ2500
- バスザイル マジックハードEX2lbs
メッセージ
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