2003年 JBワールド 第4戦 東レ・ソラロームCUP 芦ノ湖
2003-06-20 1日目朝2003-06-21 2日目朝のようす2003-06-21 2日目ミーティング2003-06-21 2日目スタート2003-06-21 2日目湖上のようす2003-06-21 2日目帰着~検量2003-06-22 3日目朝のようす2003-06-22 3日目スタート2003-06-22 3日目湖上のようす2003-06-22 3日目帰着・検量2003-06-22 3日目表彰式
2003-06-20 1日目朝
台風に伴う強風。そして濃霧という危険な状況の初日朝。緊急メールにて「陸路で会場へ集合」と通知された。
開催するかはペンディングとなる
湾内でも白波が立つ状況
結局9時に中止となった。風は夕方まで吹き続けた。
2003-06-21 2日目朝のようす
2003-06-21 2日目ミーティング
芦ノ湖は生命感にあふれていた。会場前の浅瀬に群れるウグイ
富士山も頭を覗かせる。
トラウトトローリング兼用のレンタルボートが多い中、アングラーズハウスヤマキのボートはバス専用。スピード・釣りやすさは抜群。
スタート
2003-06-21 2日目スタート
2003-06-21 2日目湖上のようす
会場横の小泉・川越
芦ノ湖生き物シリーズその2へらぶな
宮本
芦ノ湖生き物シリーズその3アヒル・ハト
桟橋は重要なマンメイドストラクチャー
芦ノ湖生き物シリーズその4:ブラックバス
またまたブラックバス。2キロクラス・・・
芦ノ湖生き物シリーズその5:20cmオーバーのウグイの群れ。
芦ノ湖生き物シリーズその7:ナナマル・マチマル当たり前のコイ
イス無し・斜め立ち。一目でわかる半田
しつこいようですが、またまたバス。40アップがウヨウヨ見える。
そろそろラスト。プレッシャーが掛からなければ、こんな見えバスをあちこちで見かける
芦ノ湖生き物シリーズその8:エビもたくさん見かけます
芦ノ湖生き物シリーズその9:魚種は不明ながら1cmくらいの稚魚も浅場で見ます
ここから取材艇の写真。会場(箱根湾)から出船し時計回りで一周。写真は箱根湾奥の津田
激サイト中の山本
三ツ石の岬
小山。1ヶ所でステイ
三ツ石西のロックエリア。庄司
徳永
河辺
ロッドを持たずサイト中の藤木
白浜のビーチ
ここから白浜~百貫の鼻までのロック+オーバーハングエリア。写真は今江
白いラバージグを連続キャストの深江
池田
鈴木
江波戸
大隅
竹内
トローリング船。このボートの後方にはじゅうぶん注意
オーバーハングにバズベイトをぶち込む中田
倒木
大石
澤勝義
福島
デッキの広さNO1!平沢
赤嶺
星野
宮本
井手
深良水門。泉。
出浦
関
水門+桟橋
反町
シャローの張り出し+岩
最北部早川水門
小野
ヘラ釣りも盛ん
今回よく遭遇した宮本
鯉釣りも盛ん
ゴロタエリアの沢村
神谷
湖尻の桟橋。黒沢
暫定年間チャンピオン
湖尻の船溜まり。大熊
江口
小林
黒沢
芦ノ湖名物観光船
九頭竜は人気エリアに。写真は神奈川チャプターで年間優勝をしたこともある増田
大引
半田
吉田博史
飯塚
斉藤
平沢
奥村
ポークのスキッピンで桟橋下を狙う相羽
千葉
この時点でリミットメイクしていたらしい
澤勝義
勝又
超地元の山木
大石
プレスを乗せて楽しそうに釣りをする山木
プリンス前
柳。この時点でノーフィッシュ
カバー撃ちが通用しないのか?
今江
小泉。地元と言って良い選手だが「ダメ」らしい。
野村
大塚
サトシン
山のホテル下
神社下
白鳥ワンド奥の関和
小島
大島(水中島)にポツリと浮かぶ吉田博史
一周して箱根湾へ。湾奥の松本
マジで起こっていた川口。出演している某CMを意識して撮りました。ちなみにCMのロケ地は芦ノ湖だそうです。
昼に一旦ボートを降り。午後から再び出船し一気に最上流部へ。写真は早川水門付近の増田
「50%の確率で5キロオーバー」と言ってた小野
深良水門付近の鈴木。ディープクランクドラッギン+ハードジャーク。この時点で5本揃っているらしい
2日間バスマガ編集者を乗せた芦ノ湖出身の野村
川越
奥村
小林
九頭竜付近のサトシン。プラでは見えていたらしいが、ヘラボート固定杭が沖目へ移動し入れないらしい。「杭が動くとは!」
SHINGO
大引
吉田秀雄
井手
中山
泉
今江
飯塚
いしい
1m台のフラット
出浦
小山
小野
釣れないと嘆く深江
対岸へ渡る。箒が鼻の大隅
角村
オーバーハング+大岩
千葉
白浜。サイト中の関
阿部
白浜にサイト軍団集結中
小島
庄司
大島エリア。奥が小野、手前が林
大隅
本日最多遭遇の宮本
反町
気配を感じて振り返ると、宮本がゲット
湖を一周半して、これが最初で最後のヒットシーンとなった
ご協力ありがとうございました。
2003-06-21 2日目帰着~検量
14時35分相羽が一番乗りで検量へ
グッドフィッシュ揃い
除名 6,190g 5匹
泉和摩 3,516g 4匹
江口俊介 3,554g 4匹
鈴木利忠 3,945g 5匹
山木一人 4,870g 5匹
池田豊 5,815g 5匹
増田聖哉 4,165g 5匹
福島健 3,940g 5匹
阿部進吾 5,000g 5匹
飯塚充隆 3,590g 5匹
成田紀明 4,430g 5匹
佐藤信治 3,716g 4匹
津田洋志 4,205g 4匹
川越忠之 5,260g 5匹。この1匹が2日目のビッグフィッシュ賞となる1558g
藤木淳 4,750g 5匹
野村俊介 2,580g 4匹
2003-06-22 3日目朝のようす
2003-06-22 3日目スタート
クリアレイクでのプチブームとなりつつあるハイデッキ
霧に包まれることが多い芦ノ湖ではコンパス・GPSは必需品。
普及しつつあるパワードーム
山木のタックルその1
その2。スピニングのハンドルはなんでしょうか?
2003-06-22 3日目湖上のようす
会場前の出浦
山木
前日TOP5の選手の動きをリアルタイムで表示するハイテク装置。会場に設置されたモニターで見られます。
柳
SHINGO
大塚
川越
ここから取材艇の写真。前日の上位選手を中心に追ってみた
白浜の赤嶺
阿部。バスを発見ししゃがんでキャスト
相羽。スキッピンでオーバーハング奥を狙う
フッキングミス・・・あ~~
2度目のミス。デッキに座って大きく深呼吸。落ち着かせていた。
北へ向かって小移動
池田。サイト中。この時点で1本
執拗にキャストを繰り返す
湖尻のウィードエリアでドラッギン中の成田。イマイチらしい
増田
千葉
平沢
深江
吉田秀雄。この日の湖尻は人気エリアだった
濱田
山本
川口
飯塚
江口
藤木。サイト中
4本目
マスがヒット
小泉
小林
今江
沢村
常にロングキャストの山木
常に楽しそうな山木
最後にもう一度相羽を追う。朝の2本から追加はなし
日差しが強まる
同じエリアを何度も流していた
小移動
会場付近へ戻る。川越
神奈川チャプタースタッフの皆さん。運営お疲れ様でした。
鈴木が一番乗りへ検量へ
2003-06-22 3日目帰着・検量
阿部「3本です」
鈴木利忠 4,435g 5匹
ラスト2キャストで2本釣ったという相羽
4本釣ったという池田。相羽との一騎打ちに
大石智洋 5,800g5匹で単日トップ。1524gでビッグフィッシュ賞も獲得
角村真 2,920g 3匹
佐藤信治 2,258g 2匹
星野和正 2,104g 2匹
沢村幸弘 4,890g 5匹
反町裕之 4,360g 5匹
津田洋志 3,012g 4匹
阿部進吾 3,094g 3匹
池田豊 4,200g 4匹
千葉隆 4,985g 5匹。単日2位
吉田博史 3,514g 4匹
河辺裕和 3,576g 4匹
除名 4,565g 4匹
藤木淳 3,778g 4匹