JB山中湖 第3戦 イマカツCUP
06月30日(日)
山梨県 山中湖
上位の釣り方
1位 11 川上記由
エリア
役場前3m~4m(放流)
大池2m~3m(ネイティブ)
釣り方
まずは放流を取りに行きO.S.P 04シンクロで2本、風の変化のタイミングでネイティブを取りに行きO.S.P ドライブクローラー4.5inでキッカーとなる50UPをキャッチし今回のウエイトとなりました。
タックルSet1
- O.S.P ドライブ クローラー4.5in(1/32ネコリグ)
- スミス ストラテージ ツアラー 59DS/S
- ダイワ 2506
- サンライン 4lb
タックルSet2
- O.S.P 04シンクロ(1.8g)+トレーラー
- スミス ストラテージ ツアラー 510DS/FS
- ダイワ 2506
- サンライン 4lb
メッセージ
やっと念願のタイトル
2位 17 桐生晃男
エリア
湖明荘としゅうすいやの間 水深2~3m
釣り方
ルアーかウイードに引っかかったら放置しとくと魚が食ってくれる
タックルSet1
- ダウンショットにガルプ!マイクロクローラー 4インチ
- テールウォーク
- シマノ
- サンライン 3ポンド
メッセージ
魚が釣れて良かったです
3位 6 山根雄一
エリア
旭が丘~湖明荘の保安区域外シャローと長池
釣り方
前日プラクティスで旭が丘~湖明荘の放流魚用スポットと長池のアフターネイティブ用スポットを確認。
朝一、自分の入りたい放流スポットに入ったが、バイトがない。。。他の選手が次々とコロコロ太った放流バスを釣っている事に焦りを感じ、アフターネイティブスポットに移動。7gのジグを水深0.3mから1.2mのドロップオフを中層を漂うようにスイミング。水深1mあたりでロッドが急に重くなり、大きな魚がかかったことを確信。ロッドのパワーで確実にフッキングでき、鯉ではないことを祈りながらグリグリ強引に船まで寄せると、1600gちょっとのナイスアフターだった。その後終了1時間前に再び放流船団に戻り放流バスを1匹追加し終了となった。
タックルSet1
- ラバージグ7gにゲーリーエコグラブ4インチ
- ダイワ バトラーリミテッド BADGER BA-LTD 701HFB
- ダイワ TD-Z 105H
- ダイワ バスフロロTypeモンスター 14Ib
タックルSet2
- 1/32 ジグヘッド に バークレイガルプ フライ ウォーターメロン
- スピニング 55L
- ダイワ ブラディア2004
- フロロ 3Ib
メッセージ
いつもお世話になっている湖明荘さん、チーム湖明荘の皆さんと家族に感謝します。今年の目標はトライアルドリームツアーUSA参加権を獲得する事。最終戦も全力を出して戦います。
4位 提出なし
5位 1 中田敬太郎
エリア
エリア/役場前の1.5~2mのウィードパッチ
釣り方
背丈の高いエビモとカナダモに遠目からアプローチ、ウィードを感じたらシェイクしてバイトまでシェイクを続ける。
スーパーフィネスクローラー4インチのダウンショッドで食わせに徹しました。
濁りもきつかったためカラーをジュンバグなど目立つカラーにかえての結果でした。
リーダーをウィードの高さにあわせることで浮いた良型の魚を選んで釣ることができました。
タックルSet1
- スーパーフィネスクローラー4インチ、ダウンショッド1/16
- TAV-GP61SXULJ
- ステラ2500番
- FCスナイパー3ポンド
メッセージ
今年はいいとこなしかと思いきや、ちゃっかりお立ち台に立つことができました。
次戦は、より高い台に立てるよう精進していきます。
私をスポンサードしてくださっているティムコ様、サンライン様、センターフィールド様、マリンハウスモモ様、ガイドゲストの皆様に深く深く感謝いたします。
最終戦も頑張ります!