JB桧原湖 第3戦 イマカツCUP
08月11日(日)
福島県 桧原湖
上位の釣り方
1位 26 金沢 俊佑
エリア
馬の首東岸
無名島から北に100mくらいのストレッチ。
釣り方
ドライブクローラーのノーシンカーでサイト・ハーフサイト
タックルSet1
- ドライブクローラー
- ディーズ 60UL
- 04 ステラ 2000S
- クレハ R18 2,5ポンド
タックルSet2
- スイミーバレット2,5インチ 1,8グラムDS
- ボンバーファクトリー BFS-61XL-ST
- 07 ステラ c2000s
- クレハ R18 2ポンド
メッセージ
プロ登録して2年目、初お立ちで初優勝!
マジで嬉しいです!
今年からJBマスターズにも参戦しています!
まだダメダメな結果しかだしてないけど、必ずカップを獲ります!
今回の結果はまわりのお世話になっている方々のおかげです!
特に、プロ登録する前から色々とお世話になっている隆之さん!いつもありがとうございます。
2位 24 梓沢憲之
エリア
堂場山西岸(馬の顎)のワンド水深9M、大川沖8Mハードボトム
釣り方
堂場山西岸のワンドは水深9Mにカナダ藻が生えるエリアをHMKLアライブシャッドテール(プロト)をダウンショットでシューティング!大川沖7~8MのハードボトムをHMKL ALIVE TENAGAをセットした3/8オンスフットボールラバージグでダウンヒルにリフト&ホール!
タックルSet1
- HMKLアライブシャッドテール(プロト)
- EVOLA BNX SD601UL
- シマノ コンプレックス
- サンライン ベーシック2ポンド
タックルSet2
- HMKL ALIVE TENAGA +3/8フットボールラバージグ
- 63L オリジナルソリッドティツプ
- LTX
- サンライン ベーシック6ポンド
メッセージ
トーナメントを始めて13年目、JB桧原湖にエントリーして5年目が経ちましたが、桧原湖では初年度にお立ち台に上がったきりで久々のお立ち台!常に匂わしてはいますが(笑)チャプターだけは強いね!なんて言われない様これからも頑張ります。最後に、サポートして頂いていますHMKL様、JB桧原湖の運営スタッフの皆様、チームの岡村さん、佐藤さん、スロープと駐艇でお世話になってる早稲沢キャンプ場のスタッフの皆様、福島の愉快な仲間達(笑)、さざなみ荘の遠藤さん、そしていつも応援してくれる梓ファミリーに感謝します。
3位 36 佐藤浩一郎
エリア
京ケ森、金山沖
釣り方
8m前後のフラットにある緩やかなブレイク、岩、ハードボトムを
キャロで。
ディープの魚はワカサギを吐き出していたのでストレートワームにしてから
食いが良くなりました。
タックルSet1
- キャロライナ
- メガバスF3-610
- ステラ
- 2lb
メッセージ
仕事で練習時間は減ったけどこれからも頑張ります。
4位 23 秋葉紀幸
エリア
馬の首西岸(桧原大橋~トンネル下)、北部のシャロー
釣り方
虫を捕食している魚をねらったサイト&半サイト。オーバーハングやレイダウン付近にノーシンカーを音が出るようにキャストして魚を寄せ、フォーリングで食わせた。
タックルSet1
- ガルプ ワッキークローラー(パンプキンシード) カットチューンノーシンカー
- ボンバーファクトリー BFS-65XUL-ST
- ヴァンキッシュ C2500HGS
- 2.5lb
タックルSet2
- ガルプ ワッキークローラー(グリパン) カットチューンノーシンカー
- ボンバーファクトリー BFS-63XUL-ST
- ステラ C2000HGS
- 2lb
メッセージ
やっと桧原湖でのプロ戦でお立ち台に上がることができホッとしました。
ここで満足せず、もっと結果が残せるようにこれからも頑張ります!
いつもお世話になっている群馬・埼玉・東北のみなさん、家族に感謝致します。いつもありがとうございます!
5位 18 関之台 一寿
エリア
糠塚島西、早稲沢沖の8m前後
早稲沢対岸のオーバーハング
釣り方
ディープは、ハードボトムでダウンショットをシューティング気味に。
トップは、ラインスラックを使ったシェイク。
タックルSet1
- バキューム2インチ、1.8gダウンショット
- 6'10"ソリッドティップ
- 2500番スピニング
- フロロ2.5ポンド
タックルSet2
- タイニークレイジークローラー
- 6'3"ML
- 2500番スピニング
- PE0.6号+ナイロン1.5号
メッセージ
自分の1kg計りは100g位軽く狂っていたようで、お立ち台のインタビュー時に修正しながら話してたので途中訳がわからなくなってました。
それでも、久しぶりに登ったJB戦のお立ち台は気分が良かったです。
サポートして頂いてるプロショップオオツカ様、そしてトーナメントの仲間たちに感謝しています。ありがとうございました。