JBII四国 年間ポイントランキング

年間上位入賞者
ゼッケン 氏名123p 重計
1J2四33
カメイハルキ
亀井晴紀
6060p5555p6060p175175p 84948,494g
2J2四25
ワタナベヤスシ
渡辺康司
4646p5151p5757p154154p 57955,795g
3J2四56
サトウケント
佐藤健人
5858p4444p4444p146146p 60136,013g
4TOP04
マブチトシハル
馬淵利治
4747p4646p4343p136136p 42994,299g
5J2四08
ウエタセイカン
植田誠寛
3636p4949p4949p134134p 44954,495g
6J2四31
タケモトマサシ
武本真思
4242p6060p3131p133133p 54175,417g
7J2四07
タカトカズヤ
高戸和也
5353p3939p4141p133133p 45424,542g
8TOP45
ホンドウヤスナオ
本堂靖尚
5454p3131p4646p131131p 41224,122g
9J2四02
ヨコヤマシュウジ
横山修史
3434p3434p5858p126126p 46094,609g
10J2四47
マエヒラマコト
前平真
3333p5252p4040p125125p 42464,246g
11J2四30
アカマツヨシタカ
赤松美陽
4949p4040p3434p123123p 35143,514g
12J2四15
シマダケイスケ
嶋田圭佑
4848p3535p3939p122122p 36093,609g
13J2四29
トクナガキヨシ
徳永潔
4040p3232p4848p120120p 35193,519g
14J2四51
フコウエテツヤ
普光江哲也
55p5454p5959p118118p 51715,171g
15TOP27
コバヤシトモヒロ
小林知寛
5959p55p5151p115115p 50645,064g
16J2四22
イシカワハルヒコ
石川晴彦
4343p2727p3838p108108p 28362,836g
17J2四27
モリキタトモヒロ
森北知宏
5656p55p4545p106106p 40824,082g
18J2四18
コヤママサフミ
小山雅史
3838p3737p2828p103103p 27002,700g
19J2四28
アオキサトシ
青木哲
3232p5959p55p9696p 35183,518g
20J2四26
トヨタヨウイチ
豊田洋一
55p5353p3636p9494p 32343,234g
21J2四01
ヒライキヨヒロ
平井清博
5757p3030p55p9292p 36383,638g
22J2四10
マキノヨウヘイ
牧野陽平
55p3636p5050p9191p 30733,073g
23J2四05
イハラコウジ
井原浩二
55p2929p5454p8888p 31323,132g
24J2四57
サノチカラ
佐野力
55p5757p2525p8787p 30823,082g
25J2四32
サカモトヨウジ
坂本洋司
3939p4242p55p8686p 24152,415g
26J2四12
ヤマサキタカアキ
山崎敬明
55p2828p5252p8585p 28862,886g
27J2四13
ダイトウカズヒロ
大東和弘
3131p2424p2929p8484p 19081,908g
28J2四19
マナベツヨシ
真部剛
4444p55p3333p8282p 17351,735g
29J2四14
ウエムラトシヒロ
上村利弘
55p3838p3737p8080p 24842,484g
30J2四23
ニシオカカズキ
西岡一樹
3030p4545p55p8080p 23212,321g
31J2四53
サトウケイゴ
佐藤圭吾
55p4747p2222p7474p 21212,121g
32J2四34
ミツダタケカズ
満田雄万
4141p55p2727p7373p 13331,333g
33J2四38
カワモトタダシ
川本正
4545p55p2323p7373p 12361,236g
34J2四17
ヤマサキヨウヘイ
山崎陽平
5252p2020p00p7272p 20532,053g
35J2四03
エザキコウジ
江崎浩司
5050p2121p00p7171p 17641,764g
36J2四43
カブヤナギマサト
株柳正人
55p2222p4242p6969p 20852,085g
37TOP53
タブチヒデアキ
田渕秀明
55p55p5656p6666p 25402,540g
38J2四39
ヨシナカヒロユキ
吉中大幸
55p5656p55p6666p 25022,502g
39J2四44
オオヒラタツロウ
大平達郎
55p55p5555p6565p 24342,434g
40J2四09
ハネダツトム
羽根田努
00p5858p55p6363p 27422,742g
41J2四06
オオタニタカシ
大谷貴志
55p55p5353p6363p 21252,125g
42J2四04
アベダイゴ
阿部大吾
55p2525p3232p6262p 15051,505g
43J2四24
ツクニダイスケ
津国大輔
5151p55p55p6161p 14681,468g
44J2四52
イワイケンスケ
岩井謙亮
3535p55p2121p6161p 878878g
45J2四54
アワジカツヒコ
淡路克彦
55p5050p55p6060p 21392,139g
46J2四21
オオニシヒロヤ
大西弘也
55p4848p55p5858p 19781,978g
47J2四45
ハマダヒロタカ
濱田広宣
55p2323p3030p5858p 12801,280g
48J2四16
コメダヤスヒサ
米田泰久
55p55p4747p5757p 16991,699g
49J2四37
ワタナベケンジ
渡辺健司
5555p00p00p5555p 24692,469g
50J2四50
フジモトマサヒロ
藤本雅寛
55p4141p55p5151p 15731,573g
51J2四42
タカイチアキヒロ
高市明広
55p4343p00p4848p 16181,618g
52J2四36
ゴチョウタケシ
五丁剛司
3737p55p55p4747p 796796g
53J2四59
ユゲハルキ
弓削晴揮
55p55p3535p4545p 718718g
54J2四49
カネコヒロフミ
金子博文
55p3333p55p4343p 11211,121g
55J2四40
タニグチセイジ
谷口誠二
55p2626p55p3636p 720720g
56J2四20
セノマサキ
瀬野正樹
55p55p2626p3636p 501501g
57J2四46
タケダヒロアキ
武田浩章
55p55p2424p3434p 351351g
58TOP12
タケウチミツシロ
竹内三城
00p1919p55p2424p 534534g
59J2四55
モリアツシ
森篤志
00p1818p00p1818p 388388g
60J2四35
オカザワマサキ
岡澤正樹
55p55p00p1010p 0-g
61J2四11
アオヤマカズヒロ
青山和広
55p55p00p1010p -200-200g
62J2四58
オオノトモアキ
大野友愛
55p00p55p1010p -200-200g
63J2四41
イトウトモヒデ
伊藤朋秀
55p00p00p55p 0-g

2013年はカメハルの年!ほぼ完璧に近い展開で亀井晴紀ペアがAOY獲得!

2013年度JBプロアマ四国シリーズの年間争いは、圧倒的な勝負で亀井晴紀ペアが仕留めた。
開幕戦で優勝というスタートダッシュをみせた亀井ペアは、第2戦で惜しくも表彰台を逃すものの6位という高位置で下位とのポイント差を13として逃げ切り体制を整えた。
迎えた最終戦のウェイイン、暫定2位につけていた武本ペアは1本、同点2位だった佐藤ペアも2本とリミット揃わず、かろうじて亀井ペア次第では届くかといった点差だった馬淵ペア、高戸ペア、青木ペアもリミットを揃えることが出来なかった。
一人だけ気を吐いたのは暫定4位だった渡辺ペア。2586gの好ウェイトを持ち込み当日の表彰台と年間表彰台をほぼ確定させてきた。
残るは亀井ペアのウェイトだけ、それが全ての勝敗を決めるのみ、という状況で誰もが注目のウェイインが始まった。
ライブウェルから1本そしてまた1本と出される良型・・・次にもう一本、どんなに小さくてもここでもう一本あれば全てが決まる、と周りが見守るなか、ひときわ美しい良型がその姿を見せた。
その時点で当日(第3戦)の優勝と、ぶっちぎりの年間優勝AOYが確定した。
まだチャプター戦にも出場できなかった高校生の頃から、地元選手や多くの仲間とともに切磋琢磨してきた若者がついに四国最強まで登りつめた。
大学卒業〜就職期間のここ数年はマスターズカテゴリーでの戦いを休止しているが、今回のAOYでより高い次元での戦いに加われるかどうかのビッグチャンスも得られる可能性がある。
四国の若手を代表して世代交代を牽引してゆくだけでなく、新しい舞台でのチャレンジも期待したいものである。

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