JB九州 第4戦 イマカツCUP
上位のフィッシングパターン
1位 JB九州 80 秋葉健三

エリア
黒土の水深50センチより浅いところ
釣り方
2.7グラムテキサス
タックルSet1
- ZAPPU極みストッパー+ZAPPUパイルドライバー2/0+ガルプバルキーパワーホグ3inchカモ
- エバーグリーン テムジン リベリオン
- レボエリートKTFワークス仕様フィネス
- 東レ プレミアムプラスハイグレード8ポンド
メッセージ
皆様ありがとうございます。』19の時に中途半端な自分を変えたくて九州で勝負しようとはるばる埼玉からやって来ました。半端者の自分を拾ってくれたうえにサポートまでして下さっている“ロッドマン様”そして近藤店長。最高最強競技者仕様の釣り針やシンカーをサポートして下さる“ZAPPU様”。自分に期待し見込みがあると叱り、育ててくれたピュアフィッシングの鈴木篤史プロ。本当に皆様ありがとうございます。最後に、自分を一生懸命にさせてくれるJBに感謝しております。『本当に本当に皆様ありがとうございます。
2位 JB九州 25 岸川誠人

エリア
中、上流域にある水深1m前後のハンプ
釣り方
タワー状に立つ、そのエリアで最も高い1~1.2mほどの岩にサスペンドする個体を、エコスワンプJR(エビミソ)を使用したダウンショットでトップに軽く引っ掛けて見せておき、その後のスイミングで口を使わせるイメージで釣っていった。
タックルSet1
- レインズエコスワンプjr(エビミソ)+レインズTGダウンショットシンカー3/32oz
- 6ftスピニング
- 2500番
- 東レ アップグレード 4lb
メッセージ
季節の移り変わりを肌で感じ、その変化に対応できたことが結果に繋がったことを大変嬉しく思います。 久々のビッグチャンスを自分のミスで帳消しにするあたりは相変わらず華のない自分らしい内容でしたけど…。 いつも最高の状態でサポートしてくださるDeeper様、レイン様、仲間逹、家族に感謝します。
3位 JB九州74 森 建文

エリア
1・中間大橋下流の水路出口前
2・大会会場下流の石積の岬3~4メートルライン
釣り方
中間大橋下流はスピナーベイトのスローロール 大会会場下流はダウンショットのシェイキング
タックルSet1
- スピナーベイト ジャッカル イラプションTYPE・F 1/2オンス
- エバーグリーン テムジン・コブラ
- シマノ メタニウムXT
- 東レ スーパーハード 14ポンド
タックルSet2
- ダウンショット イマカツ セクシーアンクル3.5インチ
- エバーグリーン テムジン・エアリアルハイパフォーマンス
- ダイワ カルディナKIX2000
- 東レ スーパーハード 4ポンド
メッセージ
結果の出なかった遠賀で3位(゜▽゜*)♪ これで、来年もJBに登録出来ます(^▽^;)
4位 JB九州27 杉山敏教

エリア
スロープ下流石積み~中間大橋
釣り方
スタート後、スロープ下流の石積みをラバージグ打っていくが反応が無く、掘れている側にダウンショットを通すと1本目の550をキャッチ。中間大橋の橋脚に移動後、すぐに同リグで1100をキャッチ。この時点でこのエリアで魚が回ってきてくれるのを待つことに決め、かなりしつこくやったもののもう1本の橋脚から出てきてくれたキロフィッシュを1本追加したのみで終了。釣り方は全て、ダウンショットリグのシェイクズル引き。
タックルSet1
- 1/8ozダウンショットリグ+アンクルゴビー2インチ ブルーパール
- 6.3ftスピニング
- ダイワ2000番
- 4ポンド
メッセージ
毎年コケる最終戦で結果が残せてとっても嬉しいです。釣りに行かせてくれる家族と友人達に感謝しております。スタッフの皆様、今年も一年間お世話になりました。
5位 64 佐藤 貴之

エリア
3号線の橋脚周辺 水深 2~3メートル
釣り方
手長エビを捕食しているバスを狙い 連日の暑さで口を使わなくなったバスにリアクションの釣りで大会に挑みました。
タックルSet1
- ケイテック スーパーフットボール 1/2oz イマカツ ダットカット 3インチ
- ダイワ スティーズ ハリアー
- ダイワ スティーズ 103HL
- 東レ アップグレード 14lb
メッセージ
アドバイスをして頂いている寺岡プロに、今回の成績が残せたことを感謝致します。 釣りにいける環境を作ってくれる家族、大会へのモチベーションを上げてくれる仲間にも感謝致します。来年もがんばりたいと思います。
