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JBJB旭川第2戦ジャッカルCUPストーリー

2019年 05月12日() 岡山県 旭川ダム

JBJB旭川第2戦

ジャッカルCUP

2019年 05月12日()

岡山県 旭川ダム

ストーリー

JB旭川第2戦ジャッカルCUP概要写真 2019-05-12岡山県旭川ダム

5月12日、JB旭川第2戦ジャッカルカップが開催された。
例年の水位が低い状態と打って変わり水位が高い状態を保っていた為、開催自体は問題なく魚に関しても前日プラで多くの魚が見えているとの事。
しかし、不安材料として前日より水位の変動が激しく1日で50儻鎖紊径膕馘日も引き続き減水が進んでおり釣果にどこまで影響が出るか心配され結果、その不安が的中してしまい8名のみのウェイインと厳しい結果となった。

そんな第2戦を制したのは、年間ランクの上位常連組の一人でもあるベテラン加藤浩三選手が須々木ワンド出口で3.5gフリーリグのフォールでグッドサイズを仕留め2015年第3戦以来2度目の優勝を飾った。準優勝には岡山を代表するTOP50プロの小林知寛プロ、西川下流のストレッチ水深1mまでをヘビダンで攻略。3位にはこちらも年間ランク上位常連の高川直志選手が二つワンド対岸にあるブッシュをダウンショットで攻略。4位には岡崎拓哉選手が小森ワンド・須々木ワンドの見えている魚をノーシンカーで仕留め今大会唯一の2匹ウェイインを果たし入賞。5位には中谷大智選手がダムサイトにある取水塔周りをネコリグのスイミングで攻略し入賞を果した。

開催にあたり冠スポンサーのジャッカル様、関係各所にはこの場をお借りしてお礼申し上げます。

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