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ゲーリーインターナショナル 総合学園ヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ プロショップオオツカ OSP

NBCチャプター茨城第4戦プロショップK’sCUP
08月12日() 茨城県 霞ヶ浦・北浦

NBCチャプター茨城第4戦プロショップK’sCUP概要写真 2018-08-12茨城県霞ヶ浦・北浦

チャプター茨城第4戦 プロショップケイズカップが霞ヶ浦水系で行われました。お盆休みの連休中での開催となりましたがローライトコンディションが良かったのか特にボート部門はウエイン率は96%ととても釣れた試合となりました。久し振りに検量係はとても忙しかったです。

成績表

氏名重量
1 増田哲 3,820 3 50
2 大藪厳太郎 3,405 3 49
3 高橋拓也 3,200 3 48
4 佐藤健 3,190 3 47
5 大竹勝裕 3,165 3 46
6 大和田陽介 2,530 3 45
7 大出悟 2,450 3 44
8 岩良太 2,430 3 43
9 牛若勇 2,265 3 42
10 松島未来 2,230 3 41
11 小島孝明 2,210 3 40
12 志賀裕介 2,160 3 39
13 石橋康二 2,100 3 38
14 正木博 2,085 3 37
15 江口友弘 1,915 3 36
16 近澤伸人 1,910 3 35
17 高木英行 1,800 3 34
18 正木敦 1,765 3 33
19 鈴木利忠 1,740 3 32
20 野口隼矢 1,735 3 31
21 宮嶋駿介 1,680 3 30
22 内野智 1,505 3 29
23 小西純 1,440 2 28
24 吉原健司 1,420 3 27
25 椎名昇一 1,375 2 26
26 栗田翼 1,355 2 25
27 廣木和也 1,245 1 24
28 飯田秀明 1,235 3 23
29 室園貴光 1,220 2 22
30 日向寺護 1,130 1 21
31 長瀬けいいち 1,110 1 20
32 原誠 1,070 3 19
33 長谷川修 1,065 2 18
34 中嶋康夫 925 1 17
35 千速純 920 1 16
36 緑川範幸 900 1 15
37 高崎正義 885 1 14
38 金澤俊一 695 1 13
39 ワキアレキサンダーベルトリン 680 1 12
40 吉沢康男 540 1 11
41 富村貴明 450 1 5
42 根本健一 445 1 5
43 小原誠 425 1 5
44 藤村智広 420 1 5
45 岡本正己 380 1 5
46 林祐吾 380 1 5
47 岡山英史 335 1 5
48 小林大介 315 1 5
49 佐々木薫 265 1 5
52 川村祐二 0 0 5
53 初瀬泰幸 0 0 5

上位の釣り方

NBCチャプター茨城第4戦プロショップK’sCUP上位のフィッシングパターン写真 2018-08-12茨城県霞ヶ浦・北浦

岸釣りの部

優勝 牧野 忠選手 1530g 


牛堀大橋下流部の消波ブロック帯で消波ブロックの中にバックスライドで ティムコ・ロケットバグ に0.45gのネイルシンカーをいれて落とす釣り方。ピックアップ中に追いかけてきた魚がその後のフォールで食った。粘ってよかった。

準優勝 石川 一光選手 1055g 霞本湖の水門がらみの矢板 スモラバ0.9gにスミス・AR-ピンテールのミドストぎみのスイミングでキャッチした。

第3位 岸辺 広志選手 855g 夜越川の橋脚手前のエリアで対岸にベイトプレス・ヴェイン5.5の0.9gネイルシンカーを入れたネコリグでリフト&フォールのフォール中にバイトがあった。

第4位 五十嵐 潤一郎選手 635g 北利根川下流の護岸部分でティムコ・ロケットバグのノーシンカーリグで攻めた。肝は話題のプロキュア・シュリンプをしっかり塗ること。

第5位 木下 武選手 600g 牛堀大橋下流の消波ブロックでOSP・HPシャッドの2.5gドロップショットリグで攻めた。

ボートの部

優勝 増田 哲選手 3本 3820g 霞ヶ浦本湖下流エリア南側の杭とドック、落ち物等のストラクチャーをEG・ビビットテールのドロップショットリグ(杭周り)とバスエネミーのノーシンカーリグとネイルシンカーを入れたバックスライドフォール(岩やドックなど)で釣り分けてトップウエイトを出した。

準優勝 大藪 厳太郎選手 3本 3405g 朝一は境島のシャローを釣るもよくなかったので得意の浚渫エリアに行きイマカツ・ミッキーヘッド1/2ozにダットカットをトレーラーにしてキロフィッシュ2本、その後ヘビキャロにイマカツ・ゲンタホッグでキロ近い魚を2本加え、最後にミッキーヘッドで入替に成功した。

第3位 高橋 拓也選手 3本 3200g 朝一、北利根川の水門周りでスクールに当たりすぐにリミットメイクし、その後霞ヶ浦本湖境島の木ジャカのインサイドのブッシュなどをOSP・ドライブビーバー3.5gテキサスリグで攻め入替に成功した。

第4位 佐藤 健選手 3本 3190g 朝一は古渡エリアの杭でウォカーウォーカー・メタボホッグのノーシンカーで釣り、その後東岸に移動しシャローのストラクチャーをウォーカーウォーカー・ネジリ―の1.6gネコリグで攻めビッグフィシュ賞となる1475gのキッカーフィッシュを含め合計4本を釣りこのウエイトとなった。

第5位 大竹 勝裕選手 3本 3165g イマカツ・アンクルゴビーシャッドテールの3.5gテキサスリグのスイミングで牛堀エリアのアシで2本、その後牛堀沖の消波ブロック帯に入りイマカツ・ゲンタホッグで攻めリミットメイクと入替に成功した。

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