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NBCチャプター茨城第5戦パンタレイクラフト&アーツ・ルートフィッシングCUP
09月23日() 茨城県 霞ヶ浦・北浦

NBCチャプター茨城第5戦パンタレイクラフト&アーツ・ルートフィッシングCUP概要写真 2018-09-23茨城県霞ヶ浦・北浦

チャプター茨城第5戦(最終戦)パンタ―レイクラフト&アーツとルートフィッシングcupが茨城県霞ヶ浦で開催された。 
チャプター茨城もいよいよ最終戦。関東Aブロック大会への出場権や、混戦のAOYの行方など各選手は気の抜けない最終戦となった。
2週間前に開催された同チャプターでは、3820gを筆頭に上位5名は全て3kgオーバーという爆釣劇だったが本日は一転、厳しい試合内容となった、
そんな中、岸釣り部門では宮内淳選手が935gを釣り2位に大差をつけ優勝。
ボート部門はBig1530gのクオリティーフィッシュを含めた3本 3510gで金本正章選手が逃げ切った。
そして気になるAOYの行方は・・・
岸釣り部門AOYはなんと2選手が同一ポイントでしたが、NBC登録番号順で遠藤洋志選手の手に。
ボート部門はバックシートながら常に安定の釣果を持ち込んだ正木博選手が2位の選手を大きく離し獲得した。おめでとうございます!
今大会のスポンサー様でありますパンタ―レイクラフト&アーツ様 ルートフィッシング様には多大な協賛品を提供して頂き有り難うございました。この場をもって御礼申し上げます。
これで平成30年度チャプター茨城が無事全戦終了となりました。これは各出場選手、スポンサー各社様の御協力があってのことです。誠にありがとうございました。
来年も霞ヶ浦を中心に熱い戦いをチャプター茨城は開催したいと思っております。ぜひ皆様の御参加をお待ちしております。 スタッフ一同

成績表

氏名重量
1 金本正章 3,510 3 50
2 小島孝明 3,265 3 49
3 椎名昇一 2,480 3 48
4 岡山英史 2,425 3 47
5 正木正実 2,050 3 46
6 大和田陽介 1,905 2 45
7 清水隆男 1,800 2 44
8 根本健一 1,775 3 43
9 近澤伸人 1,625 2 42
10 江口友弘 1,605 2 41
11 石橋康二 1,435 2 40
12 五十嵐圭介 1,425 2 39
13 小宮英明 1,300 1 38
14 高橋拓也 1,290 2 37
15 原誠 1,210 1 36
16 富村貴明 1,130 1 35
17 宮嶋駿介 1,125 1 34
18 正木敦 1,085 2 33
19 忽那隆洋 825 1 32
20 宝子丸憲康 765 1 31
21 小西純 760 1 30
22 佐々木薫 685 1 29
23 松永崇弘 675 1 28
24 正木博 650 1 27
25 岩良太 630 1 26
26 佐藤健 600 1 25
27 高木英行 580 1 24
28 小林大介 535 1 23
29 中澤寛之 520 1 22
30 栗原克行 510 1 21
31 鹿住大輔 505 1 20
32 加藤浩道 460 1 19
33 栗田翼 365 1 18
34 花岡史彦 0 0 5
35 室園貴光 0 0 5
36 野口隼矢 0 0 5
37 三好裕太郎 0 0 5
38 柏木昇 0 0 5
39 橋本洋一 0 0 5
40 中嶋康夫 0 0 5
41 小原誠 0 0 5
42 吉沢康男 0 0 5
43 鈴木一矢 0 0 5
44 成田宣昭 0 0 5
45 鈴木達児 0 0 5
46 長谷川修 0 0 5
47 森正人 0 0 5
48 藤村智広 0 0 5
49 大竹勝裕 0 0 5
50 山際紘平 0 0 5
51 志賀裕介 0 0 5
52 山本勝美 0 0 5
53 江口信男 0 0 5
54 飯田秀明 0 0 5
55 岡本正己 0 0 5
56 千速純 0 0 5
57 金澤俊一 0 0 5
58 高崎正義 0 0 5

上位の釣り方

NBCチャプター茨城第5戦パンタレイクラフト&アーツ・ルートフィッシングCUP上位のフィッシングパターン写真 2018-09-23茨城県霞ヶ浦・北浦

岸釣りの部
優勝 宮内 淳選手 935g 牛堀 大橋付近の消波ブロックのアウトサイド側にあるゴロタ石絡みのブレイクをスモラバ2.7gにイマカツ・アンクルゴビー3インチをトレーラーにして攻めた。

準優勝 小原 淳選手 640g 会場上流の消波ブロックのストレッチをエコゲーリー・カットテールワーム4インチのノーシンカーリグで4本のキーパーをキャッチした。ブロックの穴や隙間を丁寧にシェイキングなどを加えて攻めた。

第3位 若杉 正友選手 575g 会場下流のワンドの角をD Style・フーラー3インチの1.8gDSリグで攻めた。

第4位 河村 武徳選手 480g 会場上流の消波ブロックの切れ目をエコゲーリー・カットテールワーム4インチのノーシンカーのフォーリングで攻めた。

第5位 照沼 祐二選手 会場下流の消波ブロックの切れ目をO.S.P・ドライブスティック3インチ 1.6g DS リグで攻めた。


ボートの部
優勝 金本 正章選手 3510g(Big 1530g) 美浦〜西の洲浚渫をOSPドライブビーバー テキサスやOSPブリッツでヒットしてきた。

準優勝 小島 孝明選手 3265g  南岸の浚渫でエバーグリーン ビビットテールのDSで1匹。 その後東岸シャローに入りカットテール ネコリグで2匹追加した。

第3位 椎名 昇一選手 2480g  同船させてもらい、バックシートでの釣り。沖消波ブロック帯へ7gフットボールジグ+Gテールツインで3つ捕れた。

第4位 岡山 英史選手 2425g 下流域のアシ、水門、沈船などを青木ムシミッドやレインズホッグのヘビダンで攻めるとバイトしてきた。

第5位 正木 正実選手 2050g  和田の杭で2匹。その後バイトは遠く、終了間際北利根入口付近のシャローでリミットメイク!

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